ニュース&トピックス

  • 2017年10月10日 2017年10月08日 広告を読売新聞に掲載しました。

    1.旅ガイドシリーズ

    掲載日:2017年10月8日(日)

    掲載面:文化(書評)11面・5d1/2(半5段)

    掲載雑誌
    1、定期便でいく 豪華フェリー船旅ガイド
    2、旅に出たくなるニッポンの絶景・秘境
    3、ひとりでも行ける世界の絶景

    2.運動の秋 身体を動かす本特集

    掲載日:2017年10月9日(月・祝)・11日(水)
    ※掲載日内訳
    2017年10月9日(月・祝)←東京本社版・北陸支社版・北海道支社版・中部支社版
    2017年10月11日(水)←大阪本社版・西部本社版

    掲載面:1面・3段1/6(サンムツ)

    掲載雑誌
    1日5分で脂肪燃焼体質に!すごい体幹ダイエット

  • 2017年10月05日 『少しかしこくなれる単位の話』の広告を読売新聞に掲載しました。

    ☆掲載日:2017年10月5日(木)・6日(金)
    ※掲載日内訳
    2017年10月5日(木)←東京本社版・北陸支社版・北海道支社版・中部支社版
    2017年10月6日(金)←大阪本社版・西部本社版


    少しかしこくなれる単位の話
    978-4-7730-8753-6
    税込600円
    Amazon
    長さ、広さ、重さ、体積、時間。世界にはいろんな物事をはかる尺度があります。
    それぞれ のなりたちやエピソードなど、面白いイラストで掲載。

    米・英・日本で1トンの重さが違う!?
    インチはローマ人が親指の幅から考えた
    一升の大もとを作ったのは秀吉
    1年間は365日ではない
    湯川秀樹の名にちなむ単位(ユカワ)があった

    興味深い単位のテーマがユニークな解説つきで満載。

  • 2017年10月03日 読売新聞夕刊にて、『誰も書けなかった首都圏沿線格差inディープ』が紹介されました。

    読売新聞10月3日夕刊、READ&LEAD(5面)にて、『誰も書けなかった首都圏沿線格差inディープ』が紹介されました。

    誰も書けなかった首都圏沿線格差inディープ
    978-4-7730-8906-6
    税込864円
    Amazon

    「ああ、コレ読んどきゃ良かった……! 」

    大手メディアが決して書けない
    首都圏沿線の光と影を
    赤裸々にルポした問題作登場!

    慣れ親しんだ都内近郊の鉄道路線。自分が毎日使っている路線はもとより、
    年に一度使うか使わないかという路線にも、それぞれ固有のイメージがあります。
    また、沿線地域名を聞いただけでもイメージされる印象があるものです。
    例えば、
    田園都市線=ハイソなお金持ち沿線、東急東横線=若者に人気のおしゃれ沿線、北千住/綾瀬=柄が悪そう……。
    そんな固定観念は、一部当たっているものもあれば、実情はまったく違うものもあるのです。

    今回は、あの伝説的実話誌
    「実話ナックルズ」
    の元編集者たちが集結。
    慣れ親しんだ関東近郊の路線の、誰も書けなかった『裏格差』をリポートします。
    読後必ず「読んでてよかった…」と思わせる裏情報満載の沿線格差本。
    これを読まずに都内居住はもう不可能! ?


    「知りたくなかった首都圏の路線沿線の真実」
    「降りたら二度とは戻れない、魑魅魍魎の駅セレクション」
    「〝沿線文化〟誕生の理由と首都圏以外の沿線文化」
    「知ってますか? 一度は行きたい大都会の秘境駅」

    ほか、プチトリビア等も満載!